はじめに(迷走、不安、焦り、苛立ち)
大学院試験では「学部生のときにめっちゃ勉強してきました」を書く、「常識的なことを学んできました」も書く
覚えておいてね:先生はクッソ忙しい →いかに素早く、よく伝わるように書くかがポイント →分かりやすく書く、よくある形式に則って書く
STEP0: いつから始める? 何から始める?
・全体像を見せます(各ステップの説明)
・いつから始めるか(どれくらい時間がかかるか)
・何から始めるか(何を、どの順番でor並行して)
・STEP 1: 書類作成の前に
・志望校、研究室選び(1校でよいのか?)
・指導教官にコンタクトとるべき?
・研究室訪問は必要?
・STEP2: 出願書類(願書)の作成開始
1.要綱を入手しよう(→ここが分からん人もいる)
2.だいたいの場合、志望動機書と研究計画書を出します(一緒になっている場合もある)
2-1. 志望動機書
志望理由の書き方(→パラグラフごとに書くことを決めてよい)
2-2. 研究計画書
研究計画書に何を書けばよいのか? →4つのことを書きましょう!
研究目的の書き方(→後回しでよいし、どのみちまるっと書き直す)
先行研究レビュー(研究の背景、課題&問題)の書き方 →「先行研究を調べたところ、〇〇という点が解決すべき課題です。」
研究方法の書き方
研究計画(スケジュール)
Extra: 学振を意識した書類づくり(そもそも意識してアドバイスはしておりますが)
・STEP3:試験対策
・とにかく早く過去問をゲットせよ!
・なぜ筆記試験があるのか?
・分析(どうやって分析するか教えたるわ)とスケジューリング(期間とルーティン作成)
・専門試験の分析とスケジューリング例
・外国語試験の分析とスケジューリング例
・外国語試験が外部試験(TOEICとか)の場合には?
・STEP4:面接対策
やることは3つ →必須質問対策、自身の研究への質問、Homework
Homework
何が訊かれるのか? (必ず訊かれる質問と、対策)
何を着ていく?
当日の動き
・EXTRA STEP: 合格したら、不合格だったら
合格したら卒論やろうね
不合格した場合