2種類のフォントの使い分け方

申請書類では、これら2つの書体を使い分けていくことになります。

では、どのように使い分けていくのか?

基本ルールは以下のとおりです。

[画像を挿入]

明朝体:本文は基本的にこの書体

ゴシック体:見出し(タイトル)や強調したい箇所に使用

明朝体を本文に使用すると、以下のような文章になります。

[例として画像を挿入 ←見出し(タイトル)も含めて]

ポイントは、ゴシック体の使い方です。

見出し(タイトル)にゴシック体を使うと、こんな感じに見出しが強調されている印象になるんです。

[見出しと本文の例]

続いて、本文の一部を強調したい場合。下記の文章でゴシック体に換えた部分、単語や文章が強調されているように見えませんか?

フォントの種類、そして使い分けについて、ポイントを押さえてもらえたでしょうか。

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